ND2 Photo Walk Vol.1 Report [西台コース]

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さて、上板橋、中台コースとご案内してきましたが、最後は西台コースの参加者のみなさんの写真を見ていきましょう。

参考記事:PHOTO WALK コース紹介#2 「少し不思議なSF空間」西台コース

こちらは裕くんの作品。なんだかとても気になる構図で建造物を捉えていますね。
こちらは裕くんの作品。なんだかとても気になる構図で建造物を捉えていますね。
Tさんはホッとするような落ち着くカットで一枚です。
Tさんはホッとするような落ち着くカットで一枚です。
雨上がりの奇跡を捉えたTさんの一枚。
雨上がりの奇跡を捉えたTさんの一枚。
再びTさん。レイヤー感がとても気持ちがいい一枚です。
再びTさん。レイヤー感がとても気持ちがいい一枚です。
歩道の柵はつい両端に配置しがちですが、こちらはお巡りさんを中央に配置した裕くんの作品で個人的にインパクトがありました。
歩道の柵はつい両端に配置しがちですが、こちらはお巡りさんを中央に配置した裕くんの作品で個人的にインパクトがありました。
こちらも望遠レンズの圧縮効果を上手に利用して、側壁がお菓子のクラッカーのように表現されています。裕くんの作品。
こちらも望遠レンズの圧縮効果を上手に利用して、側壁がお菓子のクラッカーのように表現されています。裕くんの作品。
5号線の標識が3連続で並んでいるところを捉えた裕くんの一枚。独自の視点に驚きました。
5号線の標識が3連続で並んでいるところを捉えた裕くんの一枚。独自の視点に驚きました。
こちらはTさんの一枚。中で待つ人が絶妙な構図感で収まっています。
こちらはTさんの一枚。中で待つ人が絶妙な構図感で収まっています。
文字にも強い興味を持つ裕くん。端と端に置く手法も斬新です。
文字にも強い興味を持つ裕くん。端と端に置く手法も斬新です。
Tさんの一枚。被写体自体が面白いのはもちろんですが、適切な構図と被写界深度で捉える腕もさすがです。
Tさんの一枚。被写体自体が面白いのはもちろんですが、適切な構図と被写界深度で捉える腕もさすがです。
こちらの建造物も必ずみなさん引き込まれる被写体なのですが、切り取り方で個性が出ますね。裕くんの作品。
こちらの建造物も必ずみなさん引き込まれる被写体なのですが、切り取り方で個性が出ますね。裕くんの作品。
上手な構図で中央の花が引き立っています。Tさんの作品。
上手な構図で中央の花が引き立っています。Tさんの作品。
裕くんはへばりついた落ち葉に注目したそうで、何枚も挑戦していました。独自に視点に脱帽です。
裕くんはへばりついた落ち葉に注目したそうで、何枚も挑戦していました。独自に視点に脱帽です。
Tさんはなぜこんなところに?という車をレイヤー構図で収められました。
Tさんはなぜこんなところに?という車をレイヤー構図で収められました。
西台コースからの帰り道。若木周辺の家屋をまとめて切り取った一枚が裕くんの今日イチカットとなりました。
西台コースからの帰り道。若木周辺の家屋をまとめて切り取った一枚が裕くんの今日イチカットとなりました。

西台コースは独特の雰囲気を楽しめるコースとなっていますが、今回のお二人はそれぞれ独自の視点で楽しまれていることがよくわかる写真でした。

以上、西台コースのみなさんの写真をご紹介しました!

2月20日のフォトウォークではまた違った街の表情が見られることと期待しています。
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ND2 Photo Walk Vol.2

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